第6回
今日は16分音符について。
16分音符は8分音符の2倍、バスドラムを1回踏むあいだに
手を4回叩くということです。
1 バスドラムに合わせながらテンポ68~86位までR手だけつぎはL手だけ。
2 テンポ92から両手で練習、スネアーの音にバラツキが無い様に気お付ける。
今日は16分音符について。
16分音符は8分音符の2倍、バスドラムを1回踏むあいだに
手を4回叩くということです。
1 バスドラムに合わせながらテンポ68~86位までR手だけつぎはL手だけ。
2 テンポ92から両手で練習、スネアーの音にバラツキが無い様に気お付ける。
8分音符について、8分音符は4分音符の半分すなわち4分音符1個で8分音符が2個
バスドラムの4分音符1個に対して手は2ついるということです。
練習は、4分音符と同じ方法です。
8回の手を均等にバスドラムに合わせながら、R手8回 L手8回 RL手をオルタネイト(交互)に
メトロノームに/合わせて、いろんなテンポで練習をする。
分からない事があれば、火、水、金、土曜日ヤマハ小倉ギャロップへ
興味があれば立ち寄ってください。
まず、両手のスティクをスネアーのヘッドから5㎝ぐらいのところにスティクを構える(スティクのチップより手首が下がらないように気お付ける)
1、 4分音符をメトロノームに合わせて正確にスンップを利かせ
右手(R)4回 左手(L)4回 RLRLを練習
2、 出来れば以前練習したR足に合わせてテンポに気お付けて
確かめながら練習する。
4分音符の練習が一番大切
スティクの握り方
右手はスティクの三分の二位の所を親指と人さし指でしっかり持ち
そのまま握りこむ。
左手は右手と同じ握り方(マっチド。グリップ)が今は主流ですが
本来の基本的な握り方は(レギュラーグリップ)です。